希望の希釈濃度で液剤を作りながら散布できます。
大量の液剤、散布前に作るのは疲れませんか?
お悩み事は?
・液剤を500リッターの水に溶くのは大変。
・大量の液剤を作っての移動は無理だ。
・希釈濃度を測って作るのは難しい。
↓この商品でお悩み解決↓
希釈しながら散布できる実績NO.1の扱い易さ
電源不要の液剤自動混入器
『ドサトロン』
使うことで得られることは?
・水道の蛇口からホースで繋ぐだけで、電力は不要です。
・散布前に散布液を作る必要がありません。
・大幅な労力の削減に繋がります。
・簡単に正確な希釈倍率を実現できます。
ドサトロンご利用者の声
- 液肥を苗木に撒くのに非常にラクです。【植木業者様】
- 野菜への液体肥料散布が短時間で出来るようになった。【農業関係者様】
ご利用頂いている業種・現場
ドサトロン本体(DR-6)仕様
| 画像 | モデル名 | DR-6 |
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希釈率 | 0.2%〜1.6% (1/500)(1/62.5) |
| 注入量 | 0.02〜40L/時 |
| 作動流量 | 0.17〜41.6L/分 |
| 作動圧力 | 0.03〜0.6MPa (0.3〜6.0kgf/平方cm) (温度40度以下の時) |
| 圧力損失 | 0.09MPa (0.9kgf/平方cm) (最大流量時) |
| 取付口径 | 3/4インチオスネジ (20mm) |
| 重量(本体) | 1.6kg |
ドサトロン組立方法
■ドサトロン完成
1.これらの部材にて組み立てていきます。
2.キャリーにプラスチックの固定台を取り付ける。
3.繋ぎ口の突部に水漏れ防止の為にビニールパッキンを捲く。

水漏れ防止専用ビニールパッキンは、弊社にてプレゼント致します。
4.ディスクフィルター、スクリーンフィルターにエルボを取り付ける。
5.ドサトロン本体に、4で付けたエルボつきフィルターを取り付ける。
ディスクフィルターとスクリーンフィルターは、逆に取り付けないように注意!
6.固定にドサトロン本体を取り付けます。
7.下部先を外し、チューブを取り付ける。
8.ディスクフィルターへ接続部品をつける。蛇口とディスクフィルターがホースで繋がる。
9.スクリーンフィルターへ接続部品をつける。散布器具とスクリーンフィルターがホースで繋がる。
※散水器具は、付属しておりません。
10.キャリー中央に液剤を載せ、チューブを入れる。
11.液剤の希釈濃度はこのメモリを動かすことで設定が可能。
部品は、取り付け間違いの無いようにお気をつけ下さい。
液剤を散布した後は、水を吸わせ本体・フィルター・チューブ内を洗浄するようにして下さい。
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